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千葉のグルメ



千葉のご当地グルメ

銚子寿司(銚子市)

銚子寿司

年間で20万トン~24万トンと全国1位の水揚げ量を誇る銚子漁港。近海物の生マグロをはじめ、旬の魚介や地魚を使ったお寿司は絶品。また、新鮮な魚と、刺身や煮付けに欠かせない銚子で作られているしょうゆを組み合わせた究極の地産地消は味わう価値あり。

漁夫のプリン(銚子市)

漁夫のプリン

濃厚な玉子をベースにしたカスタードのような甘さとつるんとした食感が特長の伊達巻寿司。豊漁の際、疲れ果てた漁師たちのために考案されたもので、今では銚子の郷土料理として定着し、親しまれています。

房州鮨(館山市)

房州鮨

獲れたて新鮮な魚を使い、通常のにぎりの2~3倍もある、大きなネタとシャリで、ずっしりとしたボリュームの地魚寿司。アナゴ鮨やサンマの押し鮨など個性派ぞろいです。

館山炙り海鮮丼(館山市)

館山炙り海鮮丼

旬の地場産魚介類を8種類楽しめる、スペシャル海鮮どんぶり御膳。特製の三段どんぶりを使い、上から順に「炙り海鮮」(一の膳)、「刺身」(二の膳)、「海鮮丼」(三の膳)となっており、開けて楽しい、見て楽しい「OMOTENASHIご当地グルメ」です。

太巻き寿司

太巻き寿司

蝶やトンボ、花などさまざまな模様に彩られた、切り口が金太郎飴のようになっている絵柄寿司。味はもちろん見た目も楽しめる華やかさと繊細さが特徴です。

なめろう・さんが焼き

アジやイワシなどを包丁で細かくたたき、ネギや生姜の薬味を加えて、味噌で味付けした、豪快な漁師料理「なめろう」。あまりの美味しさに皿までなめてしまうので「なめろう」の名がついたとも言われています。なめろうを大葉で包み、ハンバーグのように焼いたものが「さんが焼き」です。

なめろう

さんが焼き

うなぎ料理(成田市)

うなぎ料理

成田参道には“秘伝のタレ”を代々受け継ぐ老舗が数多くあり、食欲をそそる香りが漂います。江戸時代から参拝客に喜ばれてきた、ふっくらと柔らかく焼き上げたジューシーな味わいのうなぎをご堪能ください。

おらが丼(鴨川市)

おらが丼

「おらが」とは鴨川の方言で「我が家」という意味。地元で獲れた新鮮な野菜や魚介類、お肉などをふんだんに使った、贅沢などんぶりをぜひ味わってみてください。

はかりめ丼(富津市)

はかりめ丼

「はかりめ」とは穴子のこと。昔からアナゴ漁の盛んだったこの地域では、煮た穴子を甘いタレで絡めた、ふんわりとした口当たりととろけるような食感の“穴子丼”が名物です。

磯ガキ料理(旭市)

6月から8月にかけて、飯岡の浜で採れる磯ガキは、手のひらサイズに成長するまで6~7年かかる天然のカキです。“海のミルク”といわれるほど豊富な栄養と抜群の風味、プリプリとした食感が特徴です。

いわし料理(九十九里町)

いわし料理

地元で揚がった新鮮ないわしを使った天ぷらやだんご汁、塩焼きなどを楽しめるのも「いわしの町」九十九里ならでは。ごま漬けやみりん干しなどの加工品もお薦めです。

白子流ブイヤベース(白子町)

白子町特産のトマトと玉ねぎ、青魚のつみれをふんだんに使い、白子流にアレンジしています。町内の飲食店や宿泊施設で味わうことができます。

くじら料理(南房総市)

くじら料理

関東で唯一鯨が水揚げされる漁港町ならではの特製タレで味付けした鯨肉を天日干した名物「くじらのたれ」や、竜田揚げ、お刺身など、くじらを使った料理をお楽しみいただけます。

ホワイトガウラーメン(袖ケ浦市)

ホワイトガウラーメン

袖ケ浦の特産品である牛乳を使ったご当地ラーメン。しょうがで牛乳のくせを消した塩味のスープに、クリームチーズでまろやかなコクを加えたこだわりの一杯。

勝浦タンタンメン(勝浦市)

勝浦タンタンメン

醤油ベースの透き通ったスープに、ラー油をたっぷりと加えた、真っ赤な色合いがポイント。体が熱くなる辛さと、後引く旨味が楽しめる、他では味わえない新感覚の“タンタンメン”です。日本最大級のまちおこしイベントご当地グルメでまちおこしの祭典!第10回B-1グランプリin十和田では、まちおこし団体の「熱血!!勝浦タンタンメン船団」が頂点に選ばれました。

もばらーめん(茂原市)

もばらーめん

豚バラ肉をたっぷりトッピングし、ネギなどの地元で採れた野菜を使用したご当地ラーメン。味付けは市内各店舗のオリジナルです。

千葉に来たらなら味わいたい

キンメダイ

キンメダイ

年間を通じて脂ののりが抜群で、とろける味わいの煮付けのほか、刺身やしゃぶしゃぶも人気。「銚子、勝浦」などで水揚げされます。

カツオ

カツオ

春先から初夏にかけて、透明感ある肉食ともちもちの食感、さわやかな旨みが人気の初ガツオ。秋の「戻りガツオ」も、脂がのってまた格別。「銚子、勝浦」などが主な水揚げ港です。

アワビ

アワビ

全国有数のアワビ産地、千葉県。その多くは「いすみ~南房総」で漁獲されています。肉厚で独特の歯ごたえが特徴で、濃厚な旨みと心地よい磯の香りが味わえます。

イセエビ

イセエビ

千葉県は漁獲量が全国トップクラス。大きく、鮮やかな色と滋味あふれるおいしさには定評が。「いすみ~館山」で水揚げされます。

ダイヤモンドポーク

生産者の熱意により復活した伝説の豚肉。きめ細かな肉質と白く輝く脂には甘みがあり、口の中でとろけるような旨さが特徴です。

アイスクリーム・ソフトクリーム

アイスクリーム・ソフトクリーム

「酪農発祥の地」である千葉県は、県内各地で特色あるアイスクリームやソフトクリームを味わえます。新鮮な牛乳をふんだんに使った正統派から地元の特産であるピーナッツやしょうゆ、ビワなどを加えた個性派まで、味も種類も豊富です。

日本酒

日本酒

お米の生産も盛んな千葉県。酒づくりの歴史は江戸時代まで遡ります。県内には、現在でも約40軒の酒蔵が技と味を競っています。見学できる酒蔵も多数。お気に入りの地酒を見つけてみてください。

しょうゆ

実は醤油の最大生産地である千葉県。大手醤油メーカーの残る野田市や銚子市は、しょうゆの町として全国的にも有名です。

千葉で収穫体験

いちご狩り(1月~5月)

いちご

春が一足早く訪れる千葉県では、1月から県内各地でいちご狩りが楽しめます。中でも山武市には、「ストロベリーロード」として関東で有名ないちご狩りスポットがあります。春を代表する味覚狩りを、ぜひ味わってみてください。

なし狩り(8月~9月)

なし

千葉県はなしの栽培適地で、栽培面積、収穫量、産出額ともに、日本一を誇ります(平成25年)。8月上旬からは、果肉が緻密で柔らかく、甘みの強い、特有の風味がある「幸水」、8月下旬からは、藤堂も高く、多汁で酸味と甘みのバランスが良い、豊かな食味の「豊水」が楽しめます。

びわ狩り(5月~6月)

びわ

千葉県のびわはおおぶりで肉厚、果汁もたっぷり。初夏の訪れを告げる上品な甘みが口いっぱいに広がります。ハウスびわなら5月から、露地びわは6月から楽しむことができます。また、明治42年より皇室献上が始められ、今日まで続けられています。

落花生掘り(9月~10月)

落花生

千葉県と言えば落花生。落花生掘りが体験できるのも千葉県ならでは。畑から収穫した落花生は、そのまま塩ゆでして「ゆで落花生」として食べるのがお薦めです。柔らかな食感で渋皮ごと食べられます。日本の落花生の中で歴史が一番古いとされる「千葉半立(ちばはんだち)」は、コクと風味が豊かな品種で、最高級品として人気の品種です。

たけのこ掘り(4月~5月)

たけのこ

掘った瞬間からえぐみが出てくるたけのこは、鮮度が命。たけのこ掘りなら、新鮮なたけのこが手に入ります。土の中からたけのこを掘り出す感覚は、一度体験したらやみつきになるかもしれません。

潮干狩り

潮干狩り

広大かつ、貴重な自然干潟を利用して楽しめるのが潮干狩りです。「潮干狩りのメッカ」とも呼ばれる木更津市の潮干狩場で多く採れるあさりは「肉厚・味がしっかり・ジューシー」でリピーターが多いことで知られています。

地引網

地引網

海岸に張ってある網を大勢で力を合わせて手操り寄せると、イワシ、アジなどの新鮮な魚が飛び跳ね、漁師気分が味わえる地引網。獲った魚はお土産としてもお持ち帰りいただけ、また海鮮バーベキューでも楽しめます。

千葉県公式観光物産サイトおすすめグルメ情報

千葉県公式観光物産サイト「まるごとe!ちば」では、千葉県内のグルメ店舗についてジャンルごとにご覧いただけます。